北海道 【市町村別、移住・定住情報一覧】

目次

北海道の市

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赤平市(あかびらし

程よい田舎がくらしいい
自然がいっぱい!空気がおいしい!

北海道のほぼ真ん中だから
高速道路を使えば
札幌まで1時間ちょっと
旭川まで50分
どこでも行けちゃう!

http://www.city.akabira.hokkaido.jp/static/iju/

 

旭川市(あさひかわし

北海道の中央・上川地方のほぼ中央に位置し、雄大な大雪山連峰に抱かれ、石狩川と多くの支流が合流し、肥沃な盆地が広がっています。

https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/1200/p005623.html

 

芦別市(あしべつし

芦別市は北海道の中央部に位置し、道央・道東・道北圏の接点にあり、道内の中では温暖で自然災害が極めて少なく快適な生活環境にあります。

https://www.city.ashibetsu.hokkaido.jp/docs/5032.html

 

網走市(あばしりし

春から夏にかけて咲き誇る花々、広大な農地に広がる作物の絨毯、鮮やかな色合いを見せる秋の木々たち、流氷を迎え、白一色に覆われる冬。
オホーツクの海や湖と澄んだ青空のなかで、それぞれの四季の移ろいを感じられる網走の生活をご紹介します。

http://www.city.abashiri.hokkaido.jp/320mati/010izyuu/

 

石狩市(いしかりし)

石狩市は、札幌市の北側に隣接する人口約6万人、南北約70kmに広がるまちです。札幌駅から石狩市役所まで、車で約30分。札幌市のベッドタウンとして宅地化が進み、石狩湾新港の建設と工業団地の造成で急速に発展しました。大都市札幌市に隣接しているため、商業、医療などの利便性が確保されているほか、日本海、石狩川、暑寒別天売焼尻国定公園などを有する自然豊かなまちでもあります。 「石狩市の概要」
 また、北海道を代表する郷土料理「石狩鍋」発祥の地であり、安全安心な米、野菜、果物、新鮮な魚介類などが豊富で食にも恵まれています。朝市や三大秋祭りなどのイベントも数多くあり、充実した生活を送ることができます。

http://www.city.ishikari.hokkaido.jp/soshiki/kikaku/796.html

 

岩見沢市(いわみざわし

水稲を中心とした農業を基幹産業とし、家族健康手帳や児童見守りシステムなどの新たなICTサービスを展開し、全国初の「健康経営都市宣言」のもと、市民の健康とまちの健康の両立を目指しています。

https://www.city.iwamizawa.hokkaido.jp/content/detail/3111867/

※住みたい・試したいの画面から移住・定住をクリックして下さい。

 

歌志内市(うたしないし

歌志内市は、北海道のほぼ中央、石狩平野の東北端の山間に位置しています。
 周囲を緑あふれる山並みに囲まれ、山岳地帯に源を発し西流するペンケウタシュナイ川の両岸に続く平坦地が歌志内市のたたずまいです。気候は内陸性で四季の変化に富んでおり、まち全体が美しい自然を織りなしています。
 また、風水害や地震などの自然災害が少ないことから、安心して暮らすことのできるまちです。

http://www.city.utashinai.hokkaido.jp/hotnews/detail/00000812.html

 

恵庭市(えにわし)

恵庭市移住・定住支援サイト 「ガーデンシティLife -えにわで暮らそう!-」
恵庭で暮らす楽しさ、魅力、住宅情報などを紹介しています。

恵庭市バナー

 

江別市(えべつし

札幌市に隣接する江別市は石狩平野の中央に位置し、全体的に平坦な地形です。北海道の中では、他の地域に比べやや温暖ですが、四季を通じて風は強く、春に吹く南南東の強風が特徴的。積雪は山間部に比べると少なく11月下旬から翌年4月初旬までが降雪期です。

https://www.city.ebetsu.hokkaido.jp/site/welcome/

 

小樽市(おたるし)

 海と山に囲まれた豊かな自然環境と、交通アクセスにも優れた都市機能が調和するまち。

 明治から昭和初期にかけての多くの歴史的建造物や、新鮮な食材が並ぶ市場など、情緒あふれる独特の街並みを形成しています。

 人情味あふれる北のまちで、新しい生活を始めませんか。

小樽市バナー

 

帯広市(おびひろし

帯広市は、都市と農村、自然環境が調和した「田園都市」づくりをすすめています。
 十勝の中核都市として拠点機能を高め、暮らしやすさと自然の豊かさをともに実感できるまちづくりをめざしています。

https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/seisakusuisinbu/kikakuka/kanko_iju/c070101kurashitemimasenka.html

 

北広島市(きたひろしまし

北広島市は、札幌市と新千歳空港の間に広がるなだらかな丘陵地帯にあり、自然と都市機能が調和した住みよいまちです。
札幌まで鉄道で16分、新千歳空港まで約20分、自動車でも北海道内各地にアクセスしやすい位置にあります。
人口6万人弱、面積119.05平方キロメートル。

http://www.city.kitahiroshima.hokkaido.jp/sumitakunaru/

 

北見市(きたみし

北見市は、北海道の東部に位置する人口約12万人のオホーツク圏内最大の中核都市です。

 豊かな地域資源に恵まれ、農業・漁業を基盤にオホーツク地域の産業・経済の中心となっています。

 商業・文化施設・各種医療機関が集積しており、快適な都市型生活を送ることができます。

http://www.city.kitami.lg.jp/docs/2017121200033/

 

釧路市(くしろし)

大正9年旧釧路町(現釧路市)から分村、その後、昭和30年に昆布森村と合併し、新「釧路村」となり昭和55年の町制施行により釧路町となりました。原始時代からの歴史を刻む釧路湿原と青く広がる太平洋に面 した自然の豊かさを活かしつつ、国道沿いには郊外型商業施設が立ち並び、自然と住民生活の共存をめざしています。

http://www.town.kushiro.lg.jp/living-guide/20301/00032/190723140812.html

 

札幌市(さっぽろし)

札幌市は、道内の人・モノが集まる北海道の中心地です。大都市でありながら自然環境にも恵まれ、ストレスフリーで暮らしやすく、充実したライフスタイルを実現できます。

http://www.city.sapporo.jp/kikaku/citypromote/move/

 

士別市(しべつし

 士別市は、北海道北部の中心部に位置した農業を基幹産業としたまちです。

 サフォーク羊をテーマとした「サフォークランド士別」、自動車関連メーカー等が立地する「自動車等試験研究のまち」、スポーツや芸術活動の合宿のために集う「合宿の里」、幅広い人々の輪を育むとともに、地域間の連携が相互交流を深める「生涯学習のまち」、恵まれた自然を保全し、将来に継承する「水とみどりの里」の5つを柱としたまちづくりを進めています。

http://www.city.shibetsu.lg.jp/www/contents/1555400026912/index.html

 

砂川市(すながわし

本市は、札幌市と旭川市のほぼ中間に位置し、東は夕張山系の丘陵地帯を境に赤平市、歌志内市、上砂川町に接し、西は石狩川を挟んで新十津川町に、北は空知川を挟んで滝川市に、そして、南は奈井江町に接しています。その市域は、東西に約10.5キロメートル、南北に約12.7キロメートル、総面積は78.68平方キロメートルで、市街中心部は、平地地帯と石狩川の間に南北に細長く展開し、中央を国道12号のほか、道央自動車道とJR函館本線がそれぞれ縦貫しています。
気候は、石狩川流域の平坦部からなっているため、全体的にみると内陸性気候で、夏と冬の寒暖の差が大きく、夏季の降雨量と冬季の降雪量が多くなっています。

https://www.city.sunagawa.hokkaido.jp/shisei/kikaku_keikaku/ijuu/

 

滝川市(たきかわし

滝川市の自慢は、日本有数の作付面積を誇る菜の花畑。
開花時の5月下旬~6月上旬には市内に菜の花の黄色いじゅうたんが一面に広がり、美しい景観が魅力です。
見頃に合わせ開催される市内最大のイベント「たきかわ菜の花まつり」は、国内外から多くの観光客が訪れます。
電車(JR)、都市間高速バス、道央自動車道が札幌・旭川などの観光都市を結び、そのアクセスの良さも魅力です。
(札幌から電車で約50分、車では高速道路で約60分。新千歳空港から電車で約85分)

https://www.city.takikawa.hokkaido.jp/200soumubu/03kikaku/03kikakuseisaku/02welcome/index.html

 

伊達市(だてし

北海道伊達市は北に有珠山、南はおだやかな内浦湾に面し、第1次産業が基幹産業の自然豊かなまちです。
当市は、気候が温暖で生活に必要な施設がコンパクトにまとまっていることなどから、快適居住地として全国的に知られています。

https://www.city.date.hokkaido.jp/hotnews/detail/00001431.html

 

千歳市(ちとせし)

海道の中南部、石狩平野の南端に位置する千歳市は、札幌市や苫小牧市など4市4町に隣接し、札幌市へは北へ40km、JR快速電車で約30分の至近距離にあります。

https://www.city.chitose.lg.jp/docs/98-36956-178-1.html

 

苫小牧市(とまこまいし

 苫小牧は国際拠点港湾である海の玄関「苫小牧港」と空の玄関「新千歳空港」のダブルポートを有し、鉄道、国道、高速自動車道などの交通アクセスにも恵まれ、北海道経済発展の大きな役割を担う産業拠点都市として発展している活気のあるまちです。
 一方で、ラムサール条約に指定されている日本を代表する渡り鳥の中継地ウトナイ湖や溶岩ドームを持つ世界的にも珍しい三重式火山の樽前山があり、豊かな自然に囲まれたまちです。

http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/kurashi/iju/

 

名寄市(なよろし

名寄市は、北海道北部の中核都市。便利さと自然が調和したまちです。農業を基幹産業とし、寒暖差を活かした質の高い農産品が自慢。総合病院の小児診察は24時間体制で、雪質日本一のスキー場やカーリング場など冬季スポーツの環境にも恵まれています。

http://www.city.nayoro.lg.jp/section/sougouseisaku/vdh2d10000008jhh.html

 

根室市(ねむろし

 太平洋とオホーツク海に面した根室市は、北方海域の豊かな水産資源を背景に、古くから北方漁業の基地として発展してきた水産都市で、北方領土返還要求運動原点の地です。本土最東端の岬「納沙布岬」は、貝殻島や水晶島など北方領土を間近に見ることができる一番早く朝日と出会える場所です。

 平成17年に野付半島・野付湾(別海町)とともにラムサール条約登録湿地となった「風蓮湖と春国岱」は、根室半島の付け根に位置し、ハクチョウ、オオワシなど日本で観察できる野鳥の半数といわれる約300種を観察することができ、湿原と森林、砂丘と変化に富んだ世界的にも稀少な自然が広がっています。

 また、根室を代表する味覚の「花咲がに」や水揚げ日本一の「さんま」をはじめとする海の幸は四季を通じて豊富で、旬の食材をその場で食べられる「かに祭り」や「さんま祭り」などの食のイベントは、多くの観光客や市民で賑わいます。

https://www.city.nemuro.hokkaido.jp/lifeinfo/kakuka/sougouseisakubu/sougouseisakusitu/kouryuu/9/index.html

 

登別市(のぼりべつし

心あたたかい人たちが待っています。温暖な気候に恵まれた大自然が待っています。太平洋の新鮮な海の幸が待っています。心も体もほっこりと温めてくれる温泉が待っています。素晴らしい出会い、感動の四季、快適な住み心地 北のオアシスが持つさまざまな魅力を集めてあなたらしい暮らし方を実現できるまち のぼりべつが、あなたを待っています。

http://www.noboribetsu-iju.jp/

 

函館市(はこだてし

・ 美しい夜景を代表とする国際観光都市
・ 異国情緒にあふれ,歴史・文化・芸術が香る街
・ 海産物を中心とした豊かな食材がある
・ 北海道内では降雪量も少なく,温暖な気候
・ 子育て環境が充実した街,待機児童なし
・ 医療機関・福祉施設が充実した街
・ 街の中に温泉がある
・ イベントが盛りだくさんな街
・ 四季折々の自然に囲まれた生活ができ,レジャーも充実している街
・ 陸海空の交通機関が揃っているだけでなく,高規格道路交通を有する交通の要衝で,他都市へのアクセスが便利な街
(市内中心部から空港まで20分,平成28年3月には北海道新幹線開業東京へ約4時間)

https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2018071900011/

 

美唄市(びばいし

札幌市までJRで35分。広大な北海道の美しき唄のまちへの移住。自然豊かな緑あふれる田園都市で、快適に暮らしたいと考える方々に、さまざまな情報をお届けします。

http://www.city.bibai.hokkaido.jp/jyumin/docs/2015061600036/

 

深川市(ふかがわし)

のんびり のびのび ふかがわ暮らし
北海道で暮らす ふかがわで暮らす

http://www.city.fukagawa.lg.jp/iju/

 

富良野市(ふらのし

「へそとスキーとワインのまち」富良野市は、北海道の「へそ」、つまり中心に位置し、東方に大雪山系十勝岳、西方には夕張山系芦別岳がそびえ、南方には千古の謎が秘められた天然林「大樹海(東大演習林)」があるなど、市域の7割を山林が占めています。

こうした恵まれた自然環境にあるため、「ふらの」の空気と水の美味しさは、折り紙付きです。

http://www.city.furano.hokkaido.jp/docs/2015022400460/

 

北斗市(ほくとし

人口46,881人(H29.11.1 住民基本台帳)、新幹線最北端の駅・新函館北斗駅があるまちです。

北海道南西部に位置し、函館市に隣接。南は津軽海峡、北はきじひき高原に面し、自然に囲まれながらも程よい都市環境が整っています。

北海道の中で最も温暖な地域であり、比較的雪が少ないのが特徴です。

https://kimitobokuto-hokuto.com/

 

三笠市(みかさし

三笠市は、札幌市、旭川市や新千歳空港から1時間圏内と、道央主要都市へのアクセスがしやすい位置にあります。
また、豊かな森と湖に恵まれ、北海道の石炭と鉄道の発祥の地として栄えた歴史あるまちでもあります。

https://www.city.mikasa.hokkaido.jp/mikasalife/

 

室蘭市(むろらんし

「室蘭」の語源は、アイヌ語の「モ・ルエラニ」という言葉がもとになっており、“小さな・下り路”という意味です。室蘭港を中心にすり鉢状の地形をしており、名前の表すとおり、とても坂道の多いまちです。

https://www.iju-navi.soumu.go.jp/onl/hokkaido/muroran/?cd_jichitai=01205

 

紋別市(もんべつし

北海道のオホーツク海沿岸のほぼ中央に位置し、一帯の土地は内陸へ徐々に高さを増し、西部は南北に連なる北見山地に南部は東西に起伏する千島山系に囲まれています。農耕地は天塩岳にその源を発する渚滑川流域より南東シブノツナイ川流域におよび、酪農・畑作が中心となっています。弁天岬から弓状に伸びる海岸線は風波を避ける天然の良港で、オホーツク海屈指の港まちです。気候は冷涼で特に冬期は流氷の到来もあって寒冷になります。

http://mombetsu.jp/zyutaku/ijyu/

 

留萌市(るもいし

留萌市は、北海道の北西部に位置し、ニシン漁とともに発展し、日本一の生産性を誇る「かずの子」をはじめとした水産加工業、国の重要港湾「留萌港」と国道3路線の結束点、さらに高規格幹線道路留萌深川自動車道の整備といった交通・物流の拠点、国や北海道の官公庁が集積したマチです。
市の地形を概観すると、東西に走る留萌川を中心に両翼には平原、丘陵が続き、南側の地形は比較的高度のある山並みがあり、北部は低位な丘陵地です。
豊かな自然に恵まれた留萌市は、西には日本海、南北には暑寒別天売焼尻国定公園が連なり、暑寒別山系をはじめ夢の浮島といわれる天売・焼尻が望まれます。特に晴れた日には、遠く利尻の島影が夕陽の輝く日本海に浮かぶ姿が見られ、風光明媚なマチです。

http://www.e-rumoi.jp/seisaku/page15_00067.html

 

稚内市(わっかないし

 日本の最北端に位置し、わずか43kmの彼方にロシア連邦・サハリン州を臨む国境の街です。

 主要産業は、水産、酪農、観光で、利尻・礼文へは航路で結ばれ、羽田・新千歳の各空港へは空の便が運航されており、一年を通して多くの観光客が訪れます。

 また、一年を通して強い風が吹く地域特性を利用し、市内には84基の風車が稼働しており、発電量にして106,355kWにも及びます。この風車による発電量は、市内の電力需要の120%に相当します。

 このように、稚内市では、地域の資源を最大限に活用した、にぎわいがあふれ、人と地球にやさしいまちづくりを行っています。

https://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/kurashi/ijuujouhou/

 

 

北海道の町

足寄町(あしょろちょう

 北海道十勝東北部に位置し、自然豊かで広大な大地に囲まれている足寄町ではその資源を有効に活用した農林業が基幹産業です。

 町では「子育てするなら足寄町」をキャッチフレーズに、若い世代が安心して暮らし、子育てができるよう保育利用料や学校給食費の完全無償化や、足寄高校生への通学支援、受講料が無料の公設民営塾を開設するなど、様々な子育て支援を行っています。 

 都市部や他の地域からの移住を希望される方へ、足寄町の主な支援制度をご紹介いたします。

https://www.town.ashoro.hokkaido.jp/ijyuu.html

 

厚沢部町(あっさぶちょう)

世界一素敵な過疎のまち
移住・定住&観光情報 総合サイト

厚真町(あつまちょう

陸・海・空全ての交通アクセスに恵まれた、利便性に優れた町。
豊かな自然に囲まれた環境、充実した子育てサポート、起業者への支援など、願う暮らしを実現できる町です。

http://www.town.atsuma.lg.jp/office/about/iju/

 

安平町(あびらちょう

安平町は道都札幌市から約50km、北海道の空の玄関口千歳空港と海の玄関口苫小牧港まで約20km程度と交通の利便性のよい町で、千歳市、苫小牧市に隣接し将来的には産業振興の発展と人口の増加が見込まれる潜在的可能性を秘めた町でもあります。
気象条件も北海道の中では比較的雪が少なく、また自然災害が少ないなど恵まれた地域でもあります。

https://www.town.abira.lg.jp/chiikishinko/ijuteiju

 

池田町(いけだちょう

 北海道にある池田町は、十勝平野のやや真ん中より東部に位置しており、東は浦幌町に、西は音更町と士幌町と十勝川を挟んで幕別町、南には豊頃町、北には本別町とそれぞれが接している町です。総面積37,203ヘクタールのうちで農地用の面積は約10,030ヘクタールという広さで、農業が昔から大変盛んだったといいます。

 東部と北西部の地形は段丘波状地で、標高は150mほどで、中央には利別川が南北に貫通しており豊頃町で十勝川に合流している平坦な地です。山あり、川あり、という広大な自然豊かな北海道のもとで、畜産業をはじめとした様々な農産業が行われており、池田町の畑作は、インゲンマメなどの豆類やテンサイやばれいしょが主で、 タマネギ等野菜の作付けも多いです。広大な地で酪農も盛んに行われるかたわら、ブドウの耐寒性品種の栽培も盛んです。気候が昼夜の気温差が大きいためにこれを利用した品種作りにも力を入れています。

https://www.town.hokkaido-ikeda.lg.jp/kurashi/jutaku/5914.html

 

今金町(いまかねちょう

北海道渡島半島の北部に位置し、南はユーラップ山系を挟んで八雲町と、北は狩場山系を介して島牧村、東は低い山地を経て長万部町と、西はせたな町と接しており、道南地域では珍しく海岸線がありません。

都市からの距離は、札幌市からは約180キロ、函館市からは約120キロであり、道南圏に組み込まれています。

http://ima-channel.com/

 

岩内町(いわないちょう

北海道・西積丹に位置する岩内町は、かつてニシン漁の好況によって繁栄しました。今なお、海の恵みと山の幸がいっぱいの穏やかな田舎まちを、新しい人生のスタートラインにしてみませんか?

http://www.town.iwanai.hokkaido.jp/ijyu/

 

浦臼町(うらうすちょう

北海道の中西部、空知管内のほぼ中央に位置し、面積101.83キロ平方メートルで、樺戸連山と雄大な石狩川に挟まれ、いくつもの川や沼が点在するほぼ平坦な地形で、気候も高温適雨で農業に最適な環境にあるが、冬は雪が多く平年降雪量は8メートル~9メートルに達する。

https://www.town.urausu.hokkaido.jp/kurashi/kurashitetsuzuki/ijyuuteijyuu.html

 

浦幌町(うらほろちょう

 浦幌町は、十勝の中心である帯広市から東方向へ車で約60分に位置する農業や漁業を中心とした第一次産業の町です。冷涼で、日射量(4.41キロワット時毎平方メートル・日)は、全国でもトップクラスです。十勝晴れとも呼ばれる晴天が多い気候のもと、畑作や畜産、漁業が営まれており、“十勝ブランド”とも称される優れた農産物や漁獲物を産しています。

 また、公民館活動やスポーツ活動が推進されており、町民自らあらゆる面で「学ぶ」ことに意欲的で、地域活動やサークル活動などが盛んです。

 近年は、町民が主体となり健康で心豊かに安心して暮らせる協働のまちづくりの取り組みが行われています。

https://www.urahoro.jp/iju_teiju/

 

雨竜町(うりゅうちょう

https://www.town.uryu.hokkaido.jp/life/1/6/36/

 

枝幸町えさしちょう

平成の大合併(枝幸町と歌登町)で誕生した北海道最北の新町「枝幸町」。
オホーツク海に面した枝幸地区と四方を山に囲まれた歌登地区からなり、山海の幸が豊かな町です。

https://www.esashi.jp/emigrate/

 

遠軽町えんがるちょう

 平成17年10月に生田原町、遠軽町、丸瀬布町、白滝村の4町村が合併し、新しい「遠軽町」となりました。
 遠軽町は、総合病院やスーパーマーケットなどの都市機能を備え地域の拠点である遠軽地域、清流でのヤマベ釣りやたくさんの木のおもちゃに触れられる生田原地域、緑いっぱい「いこいの森」で自然を満喫できる丸瀬布地域、北大雪の山々を望む大自然の中、クロスカントリースキーなどが楽しめる白滝地域と、様々な魅力あふれる4つのエリアからなっています。

 北海道自然100選に選ばれ、国指定名勝「ピリカノカ」の構成資産として、オホーツク管内で初めて指定された、高さ78メートルの瞰望岩(がんぼういわ)や日本最大級のコスモス畑がある太陽の丘えんがる公園虹のひろば、北海道遺産にも認定されている森林鉄道蒸気機関車「雨宮21号」など、地域の宝が数多くあり、豊富な自然環境は、いきものふれあいの里として環境省から指定を受けており、春には新緑と残雪、夏には深緑、秋には紅葉、冬には一面に広がる白銀の大地と、ゆっくり流れる時間の中で四季の移ろいが楽しめる大自然は、都会の喧騒を忘れさせてくれます。

http://engaru.jp/engaru/03kikaku/torikumi-sesaku/ijuu-teijuu/ijuu-teijuu.html

 

遠別町(えんべつちょう

 遠別町は北海道の北部、稚内市から日本海沿いに約90km南下した地点に位置し、農業を中心とする第1次産業が主体で、近隣には利尻・礼文サロベツ国立公園があり、利尻島を背景に日本海に沈む夕陽が美しい、人口2,700人の小さな町です。
 気候は寒冷地でありながら日本海を流れる対馬暖流の影響を受けるため、9月から10月にかけては天気に恵まれ、日本最北の水稲地として有名です。冬季は内陸に比べ極端な冷え込みも少なく北海道内では暮らしやすい地域といえます。

http://www.town.embetsu.hokkaido.jp/ijuu/

 

雄武町(おうむちょう

オホーツクラインの中心の町です。(もちろん、冬には流氷が接岸します。)
ホタテ・カニ・サケ等の多様な魚介類の水揚げがある漁業と、酪農を中心とした農業、関連産業のまちです。
山海の幸は、何を食べても満足いただけると思います。
⇒特産品を味わえるイベント(毛ガニ祭り・産業観光まつり・オホーツク韃靼そばまつり・雄武の宝「うまいもんまつり」)

http://www.town.oumu.hokkaido.jp/hotnews/category/224.html

 

大空町(おおぞらちょう

平成18年3月31日、旧女満別町と旧東藻琴村が合併して誕生した大空町は、オホーツク海と阿寒・知床連山にはさまれた肥沃な田園丘陵地帯に位置しています。町の南側には標高1,000メートル、屈斜路湖を望むパノラマが広がる藻琴山がそびえ、北側には美しい水辺と豊かな水産資源に恵まれた網走湖を擁しています。

http://www.town.ozora.hokkaido.jp/docs/2014111700283/

 

奥尻町(おくしりちょう

奥尻町は、北海道の西南端の日本海上に位置し、周囲84km、人口3,041人 ( 平成22年国勢調査の結果 )の離島です。
 気候は、北海道の中では比較的温暖であり、産業はウニ、アワビ、イカなどを中心とした水産業が基幹産業となっています。
 景観は、なべつる岩、賽の河原などの名所に恵まれ、海に囲まれ 、自然豊かな 「 豊穣の島 」 です。

交通アクセスは?  北海道本土の江差町とは約2時間20分 ( 通年運航 ) 、せたな町とは約1時間45分 ( 5~9月 ) で結ぶフェリーが就航しています。
 函館市へは、航空機で約30分で到着します。
 また、フェリー ・ 航空機の運賃には 「 離島住民割引制度 」 があります。

http://www.town.okushiri.lg.jp/hotnews/detail/00001427.html

 

興部町(おこっぺちょう

人口約3,900人、牛の数は約11,000頭、コンビニ2件、映画館はナシ。
夏には、さるる海水浴場で開催される「さるる海浜まつり」をはじめ、おこっぺの夏を盛り上げる「おこっぺ夏まつり」、秋には「おこっぺ牛乳(ちち)の里マラソン大会」など各種イベントも行っています。

https://www.town.okoppe.lg.jp/cms/section/kikaku/nbm3tm0000000zag.html

 

音更町(おとふけちょう

音更町は、北海道の広大な十勝平野の中心部に位置し、十勝川を挟んで帯広市の北側に隣接しており、町村の中では全道一の人口を有する活気に満ちたまちです。

農業が基幹産業で、国内有数の生産高を誇る小麦・大豆・小豆・馬鈴しょなど、数々の農産物を生み出す豊かな大地に恵まれています。また、北海道遺産に選定された世界でも珍しい「モール温泉」が湧き出す十勝川温泉や、日高・大雪連峰をはるかに望む美しい自然環境はとても魅力的で、四季を通じて観光客で賑わいます。

豊かな自然環境と都市の魅力を活かし、町民と協働のまちづくりに取り組んでいます。

https://www.town.otofuke.hokkaido.jp/life/mainichi-seikatu/ijuu_teijuu/ijyuu-teijyuu.html

 

乙部町(おとべちょう

 乙部町は北海道の渡島半島の西部、檜山支庁管内のほぼ中央部に位置する日本海に面した町で、総面積は162.59平方キロメートルです。人口は平成27年国勢調査時で3,906人。気候は、対馬暖流の影響を受け、5月から10月の平均気温は約17度で北海道の中でも比較的温暖です。冬期間は北西の強い季節風に見舞われますが、積雪は0.5メートルから1.2メートルと比較的少なめです。

https://www.town.otobe.lg.jp/section/kikaku/lfsrqq0000002vvd.html

 

小平町(おびらちょう)

小平町は北海道のほぼ北西に位置し、留萌振興局管内南部に位置しております。
北は苫前町、南は留萌市に接しております。西は、日本海に面しており他の三方は山に囲まれた青い海と緑にあふれ自然に恵まれたまちです。

http://www.town.obira.hokkaido.jp/hotnews/detail/00000182.html

 

上川町(かみかわちょう

上川町は、1,049.47k平方メートルの広大な面積を有する人口4,000人ほどの小さなまちです。
日本最大の山岳公園「大雪山国立公園」の玄関口として古くから親しまれ、国内外から年間200万人のお客様が訪れる層雲峡温泉をはじめ、愛山渓温泉、高原温泉など3つの温泉卿を有します。
また、大雪山を間近に望む「大雪高原・旭ヶ丘」や、日本の滝百選にも選ばれた「銀河・流星の滝」、日本一早く最も美しいとも言われる「大雪山の紅葉」など観光名所が豊富な自然環境に恵まれた国際観光のまちです。
また、四季の変化に富み、夏は冷涼で過ごしやすく冬はスキー・スケートなどウインタースポーツが盛んなまちです。

https://www.town.hokkaido-kamikawa.lg.jp/section/sangyoukeizai/iju.html

 

上砂川町(かみすながわちょう

上砂川町は、道央空知支庁管内のほぼ中央に位置し、東部には重畳たる夕張山脈が南北に走り、しだいに西方に傾斜し石狩平辺毛山に源を発し、西流して石狩川にそそぐパンケ歌志内川が町の北部を貫流して大きな沢を作っており、当町はその沢沿いにある集落と、南北の山岳地帯で形成され、気候は南北の山が強風をさえぎり、温暖で降雪量も比較的少なく、緑豊かな自然に囲まれた住み良い町です。

http://town.kamisunagawa.hokkaido.jp/ijuteijutop.html

 

上ノ国町(かみのくにちょう

上ノ国町は道南圏の南方で、渡島半島の南西、檜山管内の最南端に位置し、町土の92%が地下資源と森林資源を包蔵する山地で占められています。平野部は北部を流れる二級河川天野川、南部を流れる二級河川石崎川と清流を有し、海岸部では、延長約30kmにわたり日本海に面しております。

また、標高1071.6mの大千軒岳など海・山・川と贅沢だと思われるほどの自然環境に恵まれ、多くの地域資源が存在しております。

http://www.town.kaminokuni.lg.jp/hotnews/detail_sp/00001317.html

 

上富良野町(かみふらのちょう

ラベンダーで有名な上富良野町は、北海道の中心部大雪山系十勝岳連峰の西側に位置し、雄大な十勝岳と丘陵田園の景観が美しく、『四季彩のまち・かみふらの-風土に映る 暮らしのデザイン』を総合計画の将来像と定め、まちづくりを進めている、農業と観光のまちです。

また、陸上自衛隊の駐屯地があり、農業と商工観光に並んでまちづくりの3本柱として位置づけられています。

町立病院(内科・外科)のほか、町内に2軒の病院と6軒の歯科医院があります。
近隣の総合病院などへは、富良野市(20分)・旭川市(60分)程度で行くことができます。
町の保健福祉総合センター「かみん」では、各種保健福祉事業を実施しています。

http://www.town.kamifurano.hokkaido.jp/index.php?id=853

 

木古内町(きこないちょう

木古内町は、北海道の最南端、渡島半島に位置します。
そのため、北海道では比較的温暖な地域で、津軽海峡をはじめとする豊かな自然に囲まれ、農業、漁業、林業が行われています。
また、近隣町である函館、江差、松前への分岐点となっているほか、青函トンネルを抜けると北海道最初の駅が設置されています。さらに、平成28年3月26日に開業した北海道新幹線においても、北海道最初の駅が設置され東京から約4時間となり、道南地域の交通の分岐点となります。
このほかにも、町内サラキ岬沖に眠る、幕末に活躍した帆船「咸臨丸」をテーマとした「きこない咸臨丸まつり」や天保2年(1831年)から続く、厳寒の津軽海峡で神社のご神体を清め、1年の豊漁豊作などを祈願する「みそぎ祭り」など歴史と関連するイベントなども行われます。

http://www.town.kikonai.hokkaido.jp/iju/

 

清里町(きよさとちょう

https://www.kiyosato-e10.com/index.html

 

釧路町(くしろちょう

http://www.town.kushiro.lg.jp/living-guide/00032.html

 

栗山町(くりやまちょう

札幌から、新千歳空港から約40km。
車で40分の“ちょうどいい”距離感。
自然と、自然に暮らせる理想の環境が、
栗山町にはそろっています。

http://www.town.kuriyama.hokkaido.jp/docs/2019032600025/

 

黒松内町(くろまつないちょう

北海道黒松内町では都市との交流により、
町の活性化を図る「ブナ北限の里づくり」を進めています。
その一環として、田舎への移住をお考えの方々に、
黒松内町から御提供できる情報を、このサイトに集めてみました。

http://www.kuromatsunai.com/kuro_immig/

 

訓子府町(くんねっぷちょう

  訓子府町は、北見市の南西に位置しており、オホーツク海に注ぐ常呂川が町の中央を西から東へ流れています。常呂川の流れに沿うようにして肥沃な大地が広がり、盆地特有の寒暖差のある気候も相まって多様な農業形態が発展しました。畑作・酪農が盛んで栽培品目は多岐にわたり、訓子府町は北海道農業の縮図といわれています。タマネギの生産量は全国屈指となり、町内の北見農業試験場ではジャガイモの新品種スノーマーチを開発、訓子府メロンも特産品として知られるようになりました。たくさんの農産物を生み出す訓子府の大地は、人々の暮らしを穏やかで豊かのものにしてくれます。

 町内には、スーパーやコンビニのほか、薬店や書店、文具店、金物店などの商店が数多くあり、普段の生活に不便はありません。また、10万人都市である北見市に隣接し、車で20分ほどで移動することができます。平成27年には「十勝オホーツク自動車道」が開通し、近隣市町や女満別空港などへの移動がさらに快適になりました。
 豊かな自然に恵まれ、人々の温かい交流があり、誰もが安心して住み続けられるまち「くんねっぷ」でゆったりと過ごしてみませんか。

http://www.town.kunneppu.hokkaido.jp/life/somu/ijyujoho/ijyujyoho.html

 

剣淵町(けんぶちちょう

剣淵町は、北海道第二の都市「旭川」から、北に45kmに位置する絵本と農業の自然豊かな町です。

市街地区には、約7万2千冊の蔵書(絵本・児童書5万2千冊、一般書2万冊)と、1000点以上の絵本原画を収蔵している絵本の館があり、毎日たくさんの子どもや、家族連れでにぎわっています。
農村地区では、豊かな農村風景が広がり、四季折々様々な表情をみることができます。
そんな剣淵町に魅力を感じ、「剣淵町に住みたい!!」と思っても「住む家がなかなかみつからない。」、「どうやって探していいかわからない。」という声が聞かれます。
そのような方々のために、剣淵町では売買・賃貸のできる空き家情報を提供しています。
剣淵町に空き家を所有されている方、空き家情報をご希望される方のご連絡をお待ちしております。

https://www.town.kembuchi.hokkaido.jp/kurashi/%e3%81%be%e3%81%a1%e3%81%a5%e3%81%8f%e3%82%8a/%e4%bd%8f%e3%81%be%e3%81%84%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8/settlingdown/

 

様似町(さまにちょう

前面に豊かな太平洋を望み、背面には日高山脈を控えたまち、それが”さまに町”です。
まちの90%以上が森林であり、また丘陵地帯が太平洋に迫っていることから”北海道らしい”平野の広がりはありませんが、この自然条件が、高山植物の宝庫アポイ岳に代表される美しい自然景観を形成するとともに、自然相手の第一次産業を育み、まちを発展させてきました。
さらに、2008年、アポイのかんらん岩や高山植物など学術的に貴重な自然が評価され、「アポイ岳ジオパーク」として、日本ジオパークに認定、2015年には世界ジオパーク の認定を受け、「ユネスコ世界ジオパーク」加盟を果たしました。

http://www.samani.jp/profile/index8.html

 

佐呂間町(さろまちょう

・北海道最大の湖のある町「サロマ湖」を有する農業と漁業のまち
・ホタテ、カキ、かぼちゃの名産地です。
・夏は色とりどりの木々を、秋はサンゴ草を、そして冬は結氷したサロマ湖を一望し、四季を感じ取れる町
・北見市(人口11万人)の中心部へ車で50分

https://www.town.saroma.hokkaido.jp/machi/sumai/iju_teiju.html

 

鹿追町(しかおいちょう

鹿追町は北海道の屋根といわれる大雪山系と日高山脈を境として、太平洋に広がる十勝平野の北西部に位置しています。

https://www.town.shikaoi.lg.jp/ijyuu/

 

鹿部町(しかべちょう

 北海道の南端渡島半島の東部に位置し、秀峰駒ヶ岳を背に洋々たる太平洋に面した噴火湾の入り口にある気象温暖で、全国でも数少ない「間歇泉」のある温泉に恵まれた町です。噴火湾という豊かな漁場に恵まれ、古くから漁業と水産加工業を主産業とした漁業の町でもあります。

http://www.town.shikabe.lg.jp/hotnews/category/118.html

 

標茶町(しべちゃちょう

標茶町は北海道の東部に位置し、東西58.9キロメートル、南北60.5キロメートルで、総面積は1,099.37平方キロメートル(東京都の約半分)の広大な面積を有する町です。

南部は貴重な動植物の宝庫であり、塘路湖を含む釧路湿原国立公園の湿地帯が広く分布しています。
また、北部は火山灰層に覆われた根釧台地が広がり、酪農を基幹産業とする田園地帯が広がっています。
標茶町の最北部は阿寒国立公園の一部が広がり二つの国立公園を有する大自然にかこまれた雄大な環境に恵まれています。

町内の人口は7,701人(平成29年3月末)に対して、乳牛が約4万2千頭と人口より乳牛が多いのどかな町でもあります。

https://town.shibecha.hokkaido.jp/gyousei/ijuu_kouryuu/

 

標津町(しべつちょう

 標津町は北海道の最東端、根室支庁管内の中心部に位置しています。本町を中心にちょうど両腕を出すように、左手に日本最後の秘境といわれる知床半島が、右手にはノサップ岬を先端とする根室半島が延びています。正面はオホーツク海に面し、洋上わずか24km先には近くて遠い島国後島が、その大きな姿を見せています。
 また、日本一の砂嘴(海岸から沖に出た砂の陸地)野付半島が本町を基部として延びているほか、背後に広大な牧場が広がる根釧原野を擁するなど、本町は風光明媚な地です。

http://shibetsutown-iju.com/

 

士幌町(しほろちょう

士幌町は北海道の十勝地方の北部に位置する畑作や酪農、畜産が盛んなまちです。周囲は大雪山系の東ヌプカウシヌプリを最高峰に、東部には丘陵が続いて居辺(おりべ)川が流れ、自然豊かで美しい景観が広がります。夏は暑くカラッとしており、冬は寒く雪が少ない北海道の中でも比較的暮らしやすい環境にあります。

広大な畑でたくさんの農作物を生産する農業のまち、士幌町。「東洋一のコンビナート」と称される大きな馬鈴しょ貯蔵施設などを有し、加工による付加価値を付けて農家に還元しています。また、肉牛の飼育頭数は全国1位を誇り、人口約6,000人に対して牛を約70,000頭を飼育。なかでも肉牛は月齢14箇月の「若丸」や交雑種のF1に力を入れています。士幌町は堅実な農業生産を柱に、地域一体となって新しい農業にチャレンジするまちです。

http://www.shihoro.jp/move/

 

清水町(しみずちょう

清水町は明治31年(1898年)に十勝開墾合資会社熊牛農場に越前地方より26戸99人が入植し始まりました。西には襟裳岬まで南北150㎞続く『日高山脈』の山並みが連なり、東には大雪山系トムラウシから出る『十勝川』がとうとうと十勝平野を流れ、山岳と平野を流れる川そして田園のコントラストが北海道十勝ならではの雰囲気を演出しています。あなたも自然溢れる田舎暮らしを文化のまち清水町(しみずちょう)で過ごしてみませんか?

http://www.town.shimizu.hokkaido.jp/migration/index.html

 

積丹町(しゃこたんちょう)

 本町は北海道の西海岸につき出る積丹半島の先端一帯を占め、総面積は半島の約4分の1にあたる238.13km2です。
 海洋性気候で夏、冬ともにしのぎやすく、雨、雪の量は比較的多いほうです。

http://town-shakotan.com/modules/pico/content0052.html

 

斜里町(しゃりちょう

斜里町は北海道の最東部、オホーツク海に面し、北に100キロを超える海岸線、東南に知床連山を擁して、弓状三角形をなしており、知床半島を羅臼町と2分しています。
知床半島を包む海は、北半球で最も南まで流氷が押し寄せる海域で、特異な海洋生態系と原生的な自然を色濃く残す知床半島に生息する多種多様な動植物などの陸上生態系との関わりが顕著に見られたことが評価され、平成17年7月、知床半島を含む海岸部を含む7万1千ヘクタールが国内3番目の世界自然遺産に登録されました。
この世界自然遺産「知床」の恵みをいっぱいに受けて、自然と調和した様々な暮らしが、ここ斜里町にあります。

http://www.town.shari.hokkaido.jp/80iju/index.html

 

白糠町(しらぬかちょう

雄大な海と大地の自然が織りなす美しい景色。
白糠町は食べ物や自然が楽しめる素敵な町です。

https://www.town.shiranuka.lg.jp/kanko/iju/index.html

 

知内町(しりうちちょう

北海道の南端、渡島半島に位置する知内町。河川流域や海岸地域は平野が開け、肥沃な農地が広がっています。農業、漁業が盛んなまちで、特にニラ「北の華」は北海道内のニラ生産量第1位を誇っています。他にも、ほうれん草、マコガレイ、カキ、は大変に評判がよく、知内ブランドとして知られています。 また、暖流が流れる津軽海峡に面した知内の気候は温和です。夏の最高気温は30度前後、冬の最低気温は-10度前後を年数回記録する程度で、積雪は12月から3月まで観測されるものの量は少なく、十分に整備された本町の除雪体制と合わせ、雪に関する心配はありません。魅力溢れる知内町に移住してみませんか?ホームページをご覧になって少しでも興味を持たれた方は、是非お問い合わせ下さい。

http://www.town.shiriuchi.hokkaido.jp/iju_teiju/ijujoho.html

 

新得町(しんとくちょう

大規模な酪農・畑作地帯が広がる十勝平野
大雪山系や日高山脈の山並に囲まれた自然豊かなまち ― 新得町。

https://www.shintoku-town.jp/ijyu/

 

新十津川町(しんとつかわちょう

豊かな自然
おいしいお米・空気・水
北海道・新十津川町で
すこやかに暮らす

https://www.town.shintotsukawa.lg.jp/iju/

 

新ひだか町(しんひだかちょう

北海道南東部に位置し、 温暖な気候で暮らしやすく、 管内経済の中心地です。

http://www.shinhidaka-hokkaido.jp/taizai_ijunavi/

 

せたな町(せたなちょう

 豊かで美しい自然と山海の幸、自然と笑顔がこぼれるふれあい理想郷。色とりどりの四季、純朴な人々、緩やかに刻む時間。都会の喧騒から解放され癒される町。それが理想郷せたな!自然に親しむライフスタイルは毎日が新鮮。

 食材も、山も、海も、川もまるごとあなたの庭。自然の声が聞こえませんか。ゆったりとした時間を過ごす贅沢が素敵。笑顔の見えるふれあいと自然の中で暮らす。”住む・食べる・ふれあう”それが理想郷せたなの魅力です。

https://www.town.setana.lg.jp/industry/iju/post_208.html

 

壮瞥町(そうべつちょう

北海道の中央南西部、札幌市や新千歳空港から2時間圏内に位置する壮瞥町は、2008年の「北海道洞爺湖サミット」で脚光を浴びた風光明媚な洞爺湖の東側に位置する町。年間150万人以上の観光客で賑わう国の天然記念物・昭和新山をなどの貴重な地質遺産が存在し、世界ジオパークに登録された洞爺湖・有珠山エリアにあります。道内では比較的温暖な気候から果樹、野菜、米などの農産物や豊富な温泉に恵まれています。

https://www.town.sobetsu.lg.jp/iju/

 

大樹町(たいきちょう

 大樹町は北海道の東部、十勝の南に位置し、東は太平洋、西は日高山脈に接し、中央部は広大な十勝平野が広がり、農業を中心に漁業、林業を基幹産業として発展してきました。
 日高山脈より日本一の清流「歴舟川」がまちを流れ、海岸には原生花園が広がり、美しい自然に恵まれています。
 大樹町はこの恵まれた自然を資源に、先人たちの「開拓魂」による絶え間ない挑戦によって発展してきました。人や夢がより大きく育ち、人も夢もより大きく育てる地域づくりを進めるため「~暮らしと明日を彩る清流の里~コスモスのまち大樹」をまちづくりのテーマにしています。

https://www.town.taiki.hokkaido.jp/soshiki/kikaku/kikaku/ijyu-jyoho.html

 

鷹栖町(たかすちょう

北海道のほぼ中央、上川支庁管内の中心部に位置し、和寒町、北海道第二の都市旭川市に隣接しています。周りを小高い山に囲まれ、全体的には盆地状をなし、中心部を石狩川に注ぐオサラッペ川が北から南へ貫流しています。

トマトジュース「オオカミの桃」で知られる鷹栖町は中心部からJR旭川駅まで車で約25分という利便性の高さと、それでいて豊かな自然に囲まれた住みよい環境にあります。品質・収穫量とも道内屈指の稲作、付加価値の高いきゅうりの生産など、もともと良品質な農産物の供給地帯であり、さらに現在は積極的な企業誘致により、農・商・工一体となった地域複合産業の形成を目指しています。旭川鷹栖インター、旭川北インターの開通で札幌圏へのアクセスもより容易になっています。

https://www.town.takasu.hokkaido.jp/ijyuu/

 

滝上町(たきのうえちょう

たきのうえ町は北見山脈の中にあって三方を山に囲まれています。北東から西南へ44キロメートル、南東から北西へ27キロメートルあり、総面積は766,89平方キロメートル。網走管内では4番目の広さです。

https://town.takinoue.hokkaido.jp/shokai/machizukuri/ui-turn.html

 

秩父別町(ちっぷべつちょう

秩父別町は、東経141度57分、北緯43度45分に位置する面積47.18平方キロメートルの町です。石狩平野の北端に位置し、町の東部に100メートルを超える丘陵地帯があるほかは海抜40~50メートルの平野が拡がっており、その多くは水田となっています。

http://www.town.chippubetsu.hokkaido.jp/index.php?id=100672

 

月形町(つきがたちょう

 月形町は、明治14年、北海道最初の監獄となる樺戸集治監の設置によって、空知管内第1号の村として誕生しました。
 石狩川を母なる川とし、緑豊かな自然と肥沃な耕地に恵まれていることから、米、花き、果菜を中心とした農業を基盤産業としています。
 偉大なる先人たちのたゆみない開拓精神と努力で、豊かな郷土として発展してきた月形町は、現在、北海道有数の切り花の産地となっているほか、水と緑が調和した皆楽公園を中心に、札幌圏の観光拠点としても位置付けされています。

http://www.town.tsukigata.hokkaido.jp/5105.htm

 

津別町(つべつちょう

地形は、大別すると扇状に広がる河川流域の平地と、山地によって形成されています。
山地は、阿寒・屈斜路湖両カルデラの外輪山地、北見に隣接する町界山地からなり、総面積の約86%を国・道有林などの森林が占めています。

道東地区の内陸気候帯に属しているため、夏は相当の高温を記録するが、冬は流氷などの影響も受け寒冷で寒暖差が大きい。
また、降水量は少なく、晴天日数が大きいのが特徴で、日照率は全国有数を誇っています。

http://www.town.tsubetsu.hokkaido.jp/30iju/index.html

 

天塩町(てしおちょう

 天塩町では、移住・定住を促進し、人口の増加による町の活性化を図るため、移住希望者の生活体験及び移住準備の利用に供する天塩町移住定住促進住宅を設置し、天塩町外者の方を対象とした「ちょっと暮らし」が体験できる施設を用意しました。

天塩町は、日本最北の大河と称される天塩川が日本海と出会う河口の街で、天塩川流域に広がる原生花園、日本有数の水産ブランド「天塩シジミ」、広大な酪農郷地帯です。
 
 天塩町にしかない素敵なものもたくさんあります。いきなり移住や二地域居住を始めることに抵抗を感じる方は、「ちょっと暮らし」で生活体験をしてみませんか・・・

 お待ちしております!

http://www.teshiotown.hokkaido.jp/?page_id=5475

 

弟子屈町(てしかがちょう

弟子屈町はひがし北海道の中心に位置しています。
西北面は高く険しい山並みがオホーツク地域に接し、東の山並みは根室高原に連なり、南は標茶町を経て釧路湿原に隣接しています。

https://www.town.teshikaga.hokkaido.jp/iju/index.html

 

当別町(とうべつちょう

 当別町は札幌市と境界を接し、札幌都心部から約45分の近距離に位置しています。 明治4年、仙台藩岩出山の領主・伊達邦直公が家臣共々移住し、苦難の開拓の歴史が始まりました。人々の開拓の努力は、明治35年頃には札幌支庁管内(当時)で最も豊かな農村へと発展し、農業を基幹産業とした本町の礎が築かれました。現在では、管内有数の米の生産量を誇っています。また、切り花の生産が盛んで、道内屈指の生産額となっています。 近年は、札幌市や江別市という産業集積地の隣地であり、石狩湾新港と新千歳空港とを結ぶ交通の要衝であること、昭和63年の札幌大橋開通やJR学園都市線の増便などから宅地造成がなされ、札幌近郊の田園都市として発展しています。 また、風景が酷似していると言われるスウェーデン王国・レクサンド市との姉妹都市提携をメインとした積極的な国際交流の町として、大きな飛躍が期待されています。

 

当別町の夏をイメージしたプロモーション動画

当別町の冬をイメージしたプロモーション動画

http://www.town.tobetsu.hokkaido.jp/site/iju/

 

当麻町(とうまちょう

中核市旭川市の中心部へは車で30分。旭川市郊外にある上川支庁へは車で8分の距離にあります。大雪山の恵みを受けて、豊かな自然に囲まれた稲作を中心とした農村地域です。町中心部は宅地開発や定住アパートの建設が進んでいます。農産物は、お米の総合評価9年連続全道一をはじめ、今や全国区となった「でんすけすいか」(第35回日本農業賞大賞受賞)や、「日本一」との市場の高い評価と信頼を受ける夏バラなどがあります。「とうまスポーツランド」は野球場やテニスコートなどのスポーツ施設やキャンプ場、昆虫館、温浴施設など癒しの施設が充実しています。当麻鐘乳洞は北海道指定天然記念物で一般公開しています。また「食育、木育、花育からつながる心育」を目標として掲げ、まちづくりを進めています。

http://town.tohma.hokkaido.jp/about-tohma/ijyuusoudan/

 

洞爺湖町(とうやこちょう

北海道南部に位置し、平成18年3月27日に虻田町と洞爺村が合併し、「洞爺湖町」として生まれ変わりました。東には伊達市、壮瞥町、北は豊浦町に接し、湖(洞爺湖)と山(有珠山)と海(噴火湾)に囲まれた自然豊かな町です。洞爺湖町を中心とする地域は本道においても、もっとも気候温暖な地方で北海道の湘南地方と呼ばれ、交通の便もよく観光景観に恵まれていることから北海道有数の
観光地となっています。

http://www.town.toyako.hokkaido.jp/settle/

 

豊浦町(とようらちょう

 豊浦町は冷涼な北海道にあって比較的気候が温暖な道南胆振管内の西端に位置しています。噴火湾(内浦湾)に面して大きく南に開けた海岸線はまぶしく陽光にきらめき、巨岩や断崖が変化に富んだダイナミックな景観をつくり出しています。
 JR室蘭本線、国道37号、北海道縦貫自動車道が通る交通の要衝で、室蘭市からは車で1時間、札幌市から2時間の圏内にあります。
 対岸に秀峰駒ヶ岳と渡島連山、北に蝦夷富士の異名を持つ羊蹄山やニセコ連山を眺望する風光明媚な豊浦の風景と、背後を田園と緑深い森に囲まれた豊かな自然環境は、訪れる人の心をなごませ、リフレッシュしてくれます。

http://www.town.toyoura.hokkaido.jp/hotnews/category/170.html

 

豊頃町(とよころちょう

豊頃町は、北海道十勝地方の東南端に位置する、農業と漁業を基幹産業とする人口約3,500人(平成25年5月31日現在)の町です。

http://www.toyokoro.jp/move/

 

豊富町(とよとみちょう

・人口(平成29年9月末現在)…3,988人
・人口密度(1平方キロメートルあたり)…8人
・高齢者比率…27%

豊富町は、日本最北端の「利尻・礼文・サロベツ国立公園」の一角にあるサロベツ湿原や兜沼公園、効能豊かな泉質を誇る最北の温泉郷、豊富温泉、日本有数の広さを誇る大規模草地など四季の変化を感じる自然豊かな酪農と観光のまちです。

https://www.town.toyotomi.hokkaido.jp/visit/a7cug60000002rrs.html#life01s1

 

奈井江町(ないえちょう

 奈井江町は、北海道のほぼ中央の石狩平野にあるのどかな町です。主要幹線の国道12号線や道央自動車道、JR函館本線が通っており、札幌・旭川・小樽・富良野・美瑛・千歳など観光地や空港へも自家用車で約2時間以内というアクセスの良さも売りになっています。

 日本で3番目に長い石狩川が流れる石狩平野は、豊富な水を利用した稲作地帯で、最近では「ゆめぴりか」という全国ブランドに育ったお米も当町の特産品です。

http://www.town.naie.hokkaido.jp/teijushien/

 

中標津町(なかしべつちょう

 真っ青な空を飛行機が降下しはじめ、森に囲まれた阿寒湖、屈斜路湖、神秘的な摩周湖を左手に眺めながらさらに高度を落とすと幅の広い格子状防風林帯が遠く続きます。まっすぐな道路沿いには赤い屋根の牛舎があり、緑のじゅうたんの中の牛の群れはごま塩をまいたようです。広がる草地の中のまっすぐな道、空港から20分ほどにある開陽台の眺望は、弧を画いた地平線が広がり、世界自然遺産に登録された知床半島を囲むオホーツク海には国後島が浮かびます。

http://www.nakashibetsu.jp/kankou/iju/

 

中頓別町(なかとんべつちょう

町の中央部は秀峰ピンネシリ岳(704メートル)を中心とした山岳地で、南西部は標高500メートル前後の北見山脈、東部はポロヌプリ山(838メートル)をはじめとする高山をもつ山岳地が広く分布し、いずれも起伏状急峻で、これから発した頓別川、兵知安川の2川が中央部を北流し、多くの支流を合わせつつやがて1川となってオホーツク海に注ぐ。この流域が平坦地及び段丘地を形成して農業地帯となっている。

http://www.town.nakatombetsu.hokkaido.jp/ijuu/

 

長沼町(ながぬまちょう

・(株)NTT東日本が提供するフレッツ光ネクスト等を用いてインターネットが利用できます。
・車で30分走ると札幌市内(新札幌)の医療機関で、高度な医療が受けられます。
・グリーン・ツーリズム構造改革特区の認定を受け、道外から多数の修学旅行生を受け入れています。
・石狩平野に沈む夕日を満喫できます。
・気候特性から、北海道で生産されているほとんどの野菜、果物は本町でも生産することができます。
・源泉100%かけ流しの温泉、ゴルフ場、オートキャンプ場などのレジャー施設が充実しています。

https://www.maoi-net.jp/teijyu/top.htm

 

中富良野町(なかふらのちょう

北海道のほぼ中心。富良野市のすぐ北に位置します。東西南北、どこへ行くにもアクセスが便利で、道外へ行くのであれば車で約45分の距離にある旭川空港が便利です。「ラベンダーのまち」として知られ、6月~8月は町内にある複数のラベンダー園の花が鮮やかに咲き、多くの旅行者で賑わいます。

http://www.town.nakafurano.lg.jp/hotnews/detail/00001408.html

 

七飯町(ななえちょう)

大沼国定公園と北海道新幹線総合車両基地のまち

 七飯町は北海道渡島半島の南部に位置し、北海道の表玄関函館市から約16kmの距離にあり、東経140度41分39秒、北緯41度53分43秒の役場所在地を中心に、216.75k㎡(平成26年10月1日基準国土地理院測定公表値)の面積を有する町です。

 北方は宿野辺川を境に森町に、北東は雨鱒川を境に鹿部町に、南東は横津岳の山頂より蒜沢川を境に函館市に、平野部の西側は北斗市にそれぞれ接しています。

 降水量は少なく、道内では最も温暖な気候に恵まれ、四季の区別がはっきり感じられる良好な自然環境を有しております。

https://www.town.nanae.hokkaido.jp/hotnews/detail/00002217.html

 

南幌町(なんぽろちょう

札幌25km圏内農業の町南幌町を大きく変えようとしているのはこの“近さ”である。この“近さ”を最大限に生かし、道路網の整備や地下鉄札幌大谷地駅直結バスの運行など交通アクセスの充実に加え、生活・文化・教育等快適な生活環境を供給する住宅供給都市としての開発が進められ、豊かな自然に恵まれた快適な生活都市としての南幌町へ多くの永住希望者が転入しています。さらに、この地理的利便性は軽工業供給都市としての町づくりにも向けられ、北海道の食糧供給都市は暮らしと産業のバランスのよい新たな魅力の南幌町へと、大きく実り豊かに発展している。

http://www.town.nanporo.hokkaido.jp/inakakurashi/

 

新冠町(にいかっぷちょう

新冠町は札幌市を中心とする北海道の道央圏、日高地方のほぼ中央に位置し、北は日高山脈、南は太平洋に面しています。
山・海・川・牧歌的な風景・四季折々の農・海産物が自慢。
自然と調和した癒し、やすらぎ、ゆとりを提供します。

https://www.niikappu.jp/kurashi/sekatsu/sumai/teijyu/index.html

 

仁木町(にきちょう

仁木町は北海道南西部、積丹(しゃこたん)半島の付け根に位置します。
サクランボ、りんご、ぶどうなどの果樹栽培、トマト、イチゴなどの施設野菜、お米の生産など農業を主産業とする豊かな自然環境とおいしい水が流れるのどかな農村地域です。
100坪以上の広々した敷地で有機低農薬栽培などの家庭菜園を楽しみ、土にまみれた健康的で優雅な田園生活が待っています。

http://www.town.niki.hokkaido.jp/section/kikakuka/irv9760000000s9v.html

 

ニセコ町(にせこちょう

後志管内のほぼ中央に位置、東に蝦夷富士の愛称で親しまれる羊蹄山を、北にニセコアンヌプリを望みます。
基幹産業は、農業と観光業でホテルやペンションなどの宿泊施設も充実。農業では、馬鈴薯、メロン、アスパラの質・味ともに高い水準を誇り、全国的に評価されています。
観光客が多く訪れることでも知られ、夏季は体験型アウトドアスポーツ、冬季は世界に誇る雪質の大規模スキー場でウィンタースポーツが盛んに行われています。
さらに、国から「環境モデル都市」に選定されており、環境政策に力を入れて取り組んでいます。
また、ニセコ町は2001年に、全国で初めて「町の憲法」といわれる自治基本条例「まちづくり基本条例」を制定しました。それにより、「住民参加」と「情報共有」を大切な柱とし、助け合いながら街づくりを進めています。

https://www.town.niseko.lg.jp/iju/

 

沼田町(ぬまたちょう

北海道のほぼ中央、空知総合振興局管内の北西部に位置している沼田町は山は青く水は清い豊かな自然に包まれた町です。

南部の平坦部は広大な石狩平野の北端の一部で肥沃な水田地帯となっており、市街地や農耕地はこの平坦部を流れる雨竜川や小河川の流域に沿って南に開けています。また西側は牧場、畑作地帯、他の二方山山岳地帯で占められています。

気候は内陸型で四季の区別がはっきりしており、自然を通して季節の変わりゆくさまを感じることができます。

https://www.town.numata.hokkaido.jp/section/jyuumin/ujj7s300000016ko.html

 

羽幌町(はぼろちょう

 羽幌町は、北海道北部の日本海側、留萌管内のほぼ中央に位置し、東は天塩山系ピッシリ山を背景に、西は日本海に面し、沖合いには「暑寒別天売焼尻国定公園」の指定を受けている天売島と焼尻島を有する、夕陽の美しい町です。
 羽幌地区には、約300種類、およそ2,000株のバラが咲き誇る最北のバラ園「はぼろバラ園」をはじめ、はぼろサンセットビーチ(海水浴場)や羽幌温泉、国内唯一の海鳥専門施設である「北海道海鳥センター」など、「遊び」や「学び」に関する施設を有しています。
 天売島は、絶滅危惧種の海鳥であるウミガラス(通称オロロン鳥)やケイマフリ、ウミスズメをはじめとする8種100万羽の海鳥が繁殖する「人と海鳥が共存する島」、焼尻島は、島の約3分の1を天然記念物である約50種15万本の原生林が覆う「緑の島」で、両島とも周囲約12kmの小さな離島です。
 また、自然に恵まれた本町は、日本一の漁獲量を誇る甘えびをはじめ、ホタテ、タコ、ウニといった海産物、ストレスのない環境の中、潮風を受け、ミネラルたっぷりの牧草を食べて育ったブランド羊「プレ・サレ焼尻」など、豊富な資源にも恵まれています。
 安心で魅力的な田舎暮らしができるまち「羽幌町」でスローライフを送りませんか?

https://www.town.haboro.lg.jp/izyu-teijyu/

 

浜頓別町(はまとんべつちょう

浜頓別町は、宗谷管内南部に位置するオホーツク海に面したまちです。
面積は401.64平方キロメートル。
地勢はほぼ平坦で、南東および南西は山岳に囲まれていて町の中心部には頓別川が流れ、オホーツク海に注いでいます。

http://www.town.hamatonbetsu.hokkaido.jp/docs/2014103000322/

 

浜中町(はまなかちょう

 海から開かれた浜中町は、釧路地方の最東端に位置し、厚岸町・別海町・根室市に接している。東南は太平洋に面し、霧多布半島を形成し、厚岸道立自然公園の一角をなしている。陸部は中央を東西に走る鉄道、南部は森林、牧草地帯、北部一帯は農村地帯で平坦な丘陵性台地を形成している。

https://www.townhamanaka.jp/kakuka/kikakuzaiseika/kikakuchousei/2018-0824-otameshijuutaku.html

 

美瑛町(びえいちょう

「丘のまちびえい」として知られる美瑛町。
北海道の中央部に位置するこのまちに、年間約170万もの人々が観光に訪れます。
美しく折り重なる色とりどりの丘、白銀をまとい気高く連なる山々、深い青をたたえて広がる大空・・・。
まるで日本にいることを一瞬忘れてしまうかのような、のびやかでどこか懐かしい風景。
その風景とまちの雰囲気に魅せられ、新たな人生を美瑛に見い出す人が毎年ここに移り住んでいます。

ある移住者は言います。
「私は丘が雪で覆われた冬の美瑛が一番好き」と。
びえい暮らしでは、都会の便利さや雪のない冬はありません。
ですが、都会では決して得られない”豊かさ”がきっと見つかるでしょう。

http://town.biei.hokkaido.jp/move/

 

東神楽町(ひがしかぐらちょう

東神楽町は、旭川市に隣接する面積68.50平方キロメートル、人口約10,300人の町です。町を含む上川盆地一帯は北海道の米の主産地として道内外に知られ、米や野菜を中心とした農業が盛んです。
平成元年から始まった大規模宅地開発により、平成2年に約5,700人だった本町の人口が平成12年5月に8,000人、平 成25年10月には10,000人と年々増加し、平成27年国勢調査速報値では人口増加率10.1%と全道1位の増加率となりま した。

また、町内には道北の空の玄関である旭川空港があり、インフラ整備も着実に進んでいます。
このほかにも、東神楽町は『花のまち』として全国的に知られ、平成12年の全国花のまちづくりコンクールでは最優秀賞の建設大臣賞を受賞。平成13年にはカナダで開催された国際コンクールに参加するなど、花を生かした美しい環境整備に力を入れて います。

https://www.town.higashikagura.lg.jp/docs/739.html

 

東川町(ひがしかわちょう

北海道のほぼ中央に位置する「写真の町」東川町。
大雪山の雪解け水がゆっくりと時間をかけて流れてくる地下水を生活水とする、北海道で唯一上水道の無い町です。
大雪山連峰「旭岳」の麓で、雄大な自然景観に恵まれ、豊かな水と肥沃な大地の恵みと共に暮らしています。
「自然」と「人」、「人」と「文化」、「人」と「人」それぞれの出会いの中に感動があり、私たちの暮らしにとって大切なものはこの町にあります。

https://town.higashikawa.hokkaido.jp/settlingdown/live/index.html

 

日高町(ひだかちょう

北海道の背骨である「日高山脈」の麓に位置する日高町日高地域は、日本最大の国定公園【日高山脈襟裳国定公園】の玄関口であり、緑の木々と日本一の清流【沙流川】のせせらぎに抱かれた自然あふれる地域です。

自然あふれる日高町日高地域で移住生活を満喫してみませんか?

http://www.town.hidaka.hokkaido.jp/soshiki/c-keizai/ijyu.html

 

比布町(ぴっぷちょう

雄大な大雪連峰東南に仰ぐ比布町は、上川盆地の北東部にあり、道北の中心部旭川市のほか、愛別町、当麻町、和寒町、士別市に隣接しています。
面積は86.90平方キロメートルで、南北17.1キロメートル。その約半分は山林ですが、そのほかはおおむね平坦、まとまりの良い地勢で、石狩川、比布川、蘭留川、比布ウッペツ川などの流域一帯に、上川地方有数の米生産地が形成されています。

http://www.town.pippu.hokkaido.jp/cms/section/soumu/i9kb6d0000008ds9.html

 

美深町(びふかちょう

美深町は、上川支庁管内の北部中川郡に位置し、稚内市と旭川市を結ぶJR宗谷本線 ・国道40号のほぼ中央で、西方に天塩山地、 東方に函岳を主峰とする北見山地を望む盆地に開けた町です。
また、町内を道内第2の天塩川が南北に貫流し、北は音威子府村、南は名寄市、東は雄武町・枝幸町、西は雨竜郡幌加内町・中川町に隣接。面積は672.09平方キロメートルの広大な面積を擁しています。

http://www.town.bifuka.hokkaido.jp/cms/visit/qlmcaj00000016h2.html

 

美幌町(びほろちょう

美幌町は、北海道の東部、オホーツク海から30km程度内陸に位置しており、面積438.41km を有する人口約19,000人の農業を基幹産業とした町です。

美幌町の始まりは、明治20年(1887年)7月、美幌外5カ村戸長役場の設置に始まります。

大正元年(1912年)池田~網走間の鉄道が全線開通し移住者が増加し、大正4年(1915年)2級村制を施行し美幌村となりました。大正8年(1919年)に現津別町を分村し、大正12年(1923年)に1級町制が施行され「美幌町」が誕生しました。

昭和15年(1940年)には、全道の町村に先がけて都市計画区域の指定を受けており、計画的な市街地の整備は道路交通の要衝として、中心市街地に商工業、金融、医療、教育、官公庁の出先機関が設置され発展してきました。

また、基幹産業の農林業は、網走川、美幌川の流れに沿って拓かれた美幌原野と、その豊かな実りによって町が栄え、道内有数の町として発展してきました。

http://www.town.bihoro.hokkaido.jp/bunya/taiken/

 

平取町(びらとりちょう

 平取町は北海道日高地方の西端に位置し、総面積743.16㎞2で東西52.8㎞、南北41.1㎞とやや三角形に似た形です。
 日高山脈の最高峰「幌尻岳」や日本一の清流「沙流川」、日本一の広さを誇る「すずらん群生地」など豊かな自然に恵まれた町です。夏は涼しく積雪は少なく、北海道では比較的温暖で過ごしやすい気候です。

http://www.town.biratori.hokkaido.jp/ijyu/

 

広尾町(ひろおちょう

広尾町は、北海道十勝管内の最南端に位置し、東は北海道有数の漁業資源を有する太平洋、西は日高山脈の山並みがそびえ立ち、その山系に源を持つ4本の河川が海に注ぎ、豊かな自然を生かした漁業を中心に農林業を基幹産業として発展してきました。また、首都圏を結ぶ海の最短距離に位置する重要港湾「十勝港」は、十勝の海上輸送の拠点港として今後の発展が期待されています。
昭和59年にノルウェーのオスロ市から国外初のサンタランドの認定を受けて以来、「愛と平和、感謝と奉仕」を基本理念としてサンタランドにふさわしい町づくりに取り組んでいます。

http://www.town.hiroo.hokkaido.jp/shoukai/ijuu/index.html

 

福島町(ふくしまちょう

北海道の渡島半島の南端に位置し、北には道南の秀峰大千軒岳がそびえ、南は紺碧の津軽海峡に面した町で、北海道の中では、対馬暖流の影響により年間を通じて比較的温暖な気候に恵まれている、漁業と水産加工業の町です。

気候は対馬暖流の影響を受けて道南ではもっとも高い平均気温を示し、真冬でもマイナス15℃まで下がることはなく、温暖で快適な気候に恵まれています。

http://www.town.fukushima.hokkaido.jp/%E7%A7%BB%E4%BD%8F/ijujouhou/jouhou/

 

● 日本一のひまわりのまち

● 「国民の命と健康を守る安全な食料生産のまち」宣言(平成2年)

● ゴルフ場もリゾートタイプのスキー場も無いので清らかな力のある水が流れる

● 一般国道で札幌市へ車で2時間、旭川市へ1時間、滝川市へ30分

● 新規就農者受け入れ事業

● 農業体験受け入れ事業

●米作り・野菜作り・沢登りができます。

● 海(増毛町)へ車で40分。海水浴・釣り・週末観光ができます。

http://www.town.hokuryu.hokkaido.jp/content/hokuryu-town1.php

 

幌加内町(ほろかないちょう

 幌加内町は上川管内西部に位置し、東西方向約24km、南北方向63kmと南北に長い形をしています。
 東には名寄、士別、旭川の各市及び和寒町、西には小平・苫前・羽幌・遠別の各町、南には深川市、北に美深町、中川町と11の市町に隣接しています。
 役場所在地から道路で札幌市まで149.1km、旭川市まで44.8km、名寄市まで71.8km、深川市まで45.5kmの地点にあります。

http://www.town.horokanai.hokkaido.jp/ijyu-teijyu

 

本別町(ほんべつちょう

十勝の東北部に位置する本別町。基幹産業である農業では「十勝ブランド」とも称される優れた農産物を生産しており、なかでも特産の豆は高い評価を得ています。自然豊かな本別公園では、キャンプ場やアスレチック、信号機や踏切などを設置した全国的にも珍しいゴーカート専用の交通公園など、家族連れで楽しめる冒険フィールドが広がっています。

https://www.town.honbetsu.hokkaido.jp/web/migration/index.html

 

幕別町(まくべつちょう

パークゴルフとナウマン象のまち

https://www.town.makubetsu.lg.jp/kurashi/jutaku_kensetsu/teijyuijyujyoho/index2.html

 

増毛町(ましけちょう

青い海と秀峰暑寒別岳を望む美しいまち、増毛町。

暑寒の山並みが風を遮り作り出す温暖な気候は、魚介類のほかにりんごやさくらんぼなどの味の良い果物を作り出します。

また、増毛町は北海道北部では、もっとも古い歴史を持っており、市街地には今もその街並みを残しています。

歴史的な建物群、豊かな山海の幸に囲まれながら、増毛町でのんびりゆったり暮らしませんか?

https://www.town.mashike.hokkaido.jp/migration/index.html

 

松前町(まつまえちょう

松前町は、北海道の最南端に位置し、温暖な気候風土に恵まれ、四季に応じた味覚を満喫できる町です。
桜の名所として知られる北海道唯一の城下町で、一年を通して多くの観光客が訪れます。

http://www.town.matsumae.hokkaido.jp/iju_teiju/

 

妹背牛町(もせうしちょう

日本海側の内陸気候を示し、気温も夏は30度、冬は氷点下20度以下になることがしばしばあり、年間平均気温は6.7度程で平年の初雪は11月上旬頃、融雪は4月と約半年間は雪の中の生活となります。

http://www.town.moseushi.hokkaido.jp/ijuu/index.html

 

森町(もりまち

渡島半島の空碧く波静かな内浦湾と緑豊かな秀峰駒ケ岳の周囲に位置する森町・砂原町。

古くから文化・地理的にも結びつきが強かった2町が、両町の一体的なまちづくりと将来の発展の為、「森町・砂原町合併協議会」を設置し、検討・協議が進められ平成17年4月1日に、あたらしい町「森町(もりまち)」が誕生しました。

漁業・農業が盛んな町であり、南は北斗市と七飯町、東は鹿部町、南西は渡島山脈によって厚沢部町に、西は八雲町にそれぞれ接しています。 気候は盛夏でも30℃を越えることはまれで、厳冬でもマイナス15℃まで下がることは珍しく、年平均気温7から8℃で、積雪も少なく、北海道でも温暖な地といえます。

https://www.town.hokkaido-mori.lg.jp/bunya/ijyu_teijyu/

 

八雲町(やくもちょう

八雲町に移住された方からは「自然環境と豊かな食、美しい景観や温泉などに恵まれている」という声が多く、「買い物の利便性、生活インフラ、医療や福祉の面で、ほぼ都会と同じような暮らしが実現できる」という意見も多くいただきます。中には「田舎暮らしをしているという感覚はない」という意見もあります。
北海道の中では冬も過ごしやすく、内浦湾に面する穏やかな環境に恵まれています。澄んだ空気、おいしい水と、都会では味わえない贅沢な素材がそこにあります。
ちょっと出かければ、北海道の雄大な自然に気軽にふれあえる
四季折々の自然と快適な生活環境
八雲町は、「まちなか居住」を提案します。

https://www.town.yakumo.lg.jp/soshiki/seisaku/content0589.html

 

湧別町(ゆうべつちょう

 オホーツク管内の中央部に位置し、北海道で最大の湖『サロマ湖』を抱える自然豊かなまちです。
 湧別町で暮らすと、肥沃な大地で育つタマネギやジャガイモ、ブロッコリー、アスパラガス、牛肉などの農畜産物、流氷がはぐくむオホーツク海、サロマ湖ではカニやホタテ、カキ、ホッカイシマエビなどの海産物が堪能できます。
新鮮なものを食べられるのは地元の特権!とにかく食べ物が美味しいんです!
 雪解け後の水芭蕉、桜、およそ200品種のチューリップが咲くチューリップフェア、緑まぶしい豊かな山々。自然に囲まれると気持ちがホッと和みます。夏はカラッとした気候で梅雨がなく、地震や台風などの災害も少ない湧別町に移住してみませんか?

https://www.town.yubetsu.lg.jp/40gyosei/05policy/iju/

 

由仁町(ゆにちょう

・明治25年、戸長役場がおかれ由仁村が誕生。平成24年に開町120年を迎えました。
 
・道都札幌市、空の玄関新千歳空港、海の玄関苫小牧港へのアクセスが便利な「都会に近い田舎」のまちです。

・町内で生産される農産物や取り扱われる製品、商品等の「由仁のもの」の良さを再認識し、利用の拡大を図る「やっぱり由仁のものがいい」推進事業を町全体で進めています。

http://www.town.yuni.lg.jp/01020102somu_mati07_ijukeikaku.html

 

余市町(よいちちょう

余市町は、札幌から1時間で行ける距離にありながらも自然溢れる豊かな町です。
町内にはスーパーやコンビニはもちろん、大手ホームセンターやドラッグストアなどがあり生活に不便はありません。30分圏内の近隣のまちには、映画館や水族館、大型ショッピングモールなどがあり週末の家族でおでかけスポットも充実しています。

http://www.town.yoichi.hokkaido.jp/sangyou/izyuu-hp/index.html

 

羅臼町(らうすちょう

 基幹産業が“漁業”のまち羅臼町は、世界三大漁場にも数えられ、羅臼昆布をはじめ、秋鮭、うに、ほっけ等、豊富な海産物が水揚げされ、羅臼漁港沖から取水される“知床らうす海洋深層水”を使用し、徹底した品質・衛生管理をしております。
 平成17年7月には、世界自然遺産「知床」として登録となり、夏は日本屈指のマッコウクジラのホエールウォッチングポイントとして、冬は北方領土国後島まで埋め尽くされる流氷とともにオジロワシやオオワシ、トドなどを見ることが出来、国内・海外問わず多くの観光客が来町されております。

http://www.rausu-town.jp/machi/05/086-1892.php

 

蘭越町(らんこしちょう

 本町は、後志支庁管内の南西部に位置し、周囲をニセコ連峰等の山岳に囲まれた盆地を形成しており、町の中央を道南最大の河川「尻別川」が東西約30kmにわたり貫流し、日本海に注いでいる。また、その流域に広がる平坦地は、肥沃で水田の耕作に適しており、ここで生産される蘭越米は良質美味で道内外で好評を得ている。気候は比較的温暖であるが、冬は積雪量が多く、特別豪雪地帯に指定されている。

http://www.town.rankoshi.hokkaido.jp/iju_teiju/index1.html

 

陸別町(りくべつちょう

 陸別町は北海道の内陸部に位置し、周辺が小高い山に囲まれているため、冬期間には厳しい寒さになります。冬期間の晴天率が高い陸別町は、早朝には放射冷却 現象により気温がぐんと下がり、マイナス30度を下回る事もあります。珍しいと言われるダイヤモンドダストも何気ない日常の中にあります。

 寒さというネガティブな条件をまちづくりに活かすために、30年以上前から「しばれフェスティバル」を開催して全国に発信しています。「しばれ」とは、北海道の言葉で寒いという意味をもち、気温が下がった朝には「今朝はしばれたねー」と挨拶を交わします。「しばれフェスティバル」のキャラクターであり、陸 別町のカントリーサインのモデルになっている「しばれ君」はまちの広報として活躍しています。

https://www.rikubetsu.jp/iju/

 

利尻町(りしりちょう

 北海道の北端・稚内市から西方約53Kmの日本海に浮かんでいるように見える島、「利尻島」の西南端に位置し、島の中心には秀峰利尻富士(1,721m)がそびえたっています。
 利尻町は昭和31年に利尻島内の四つの自治体の中から仙法志村と沓形町が合併してできました。春から夏にかけては数多くの高山植物が咲き、リシリコマドリをはじめ多くの野鳥がさえずる自然の宝庫です。 また、全国的に有名となった「利尻昆布」や「ウニ」など日本海の海の幸にも恵まれた漁業と観光の町です。
 本町は、離島という地理条件をフルに生かし、「未来に誇れる町づくり」をめざすために、基幹産業である水産業・観光産業の振興を始め、生活環境の整備を重点とし、住んでよかったと実感できる、魅力あるふるさとづくりを目標に町づくりを進めています。

http://www.town.rishiri.hokkaido.jp/rishiri/1066.htm

 

礼文町(れぶんちょう

 一島一町の礼文町は、日本の最北端の島として、北海道北端の稚内より西方59㎞の日本海上に位置し、その東南には、幅約8㎞の礼文水道をへだてて利尻島と向き合っています。

 礼文島はアイヌ語「レプンシリ」に由来し、「沖の島」という意味で隣接する利尻島とは、輪郭はもとより、地形、地質、さらに生成時期などにおいて、まったく趣が異なっています。
 礼文島は南北29㎞、東西8㎞のやや細長い島で、島内中央部の最高地点である礼文岳490mを除き、南部と中部の標高はおおむね200~300mの丘陵地が連続し、東側は海岸線に向かってしだいに下降して海に達しています。一方、西側は急斜する海蝕崖として、断崖絶壁となり海に臨んでいます。
 また、北部は100m内外の平坦な丘陵地帯で久種湖周辺に低地が存在しますが、湿地帯となっています。
 このような地形のため、利用できる平地は多くありません。

http://www.town.rebun.hokkaido.jp/hotnews/category/171.html

 

 

北海道の村

音威子府村(おといねっぷむら

本村は上川管内の北端に位置し、北東は宗谷管内枝幸町、北は宗谷管内中頓別町、北西は中川町・南は美深町に隣接し東西22.2km、南北18.6km、総面積275.63平方kmを有しています。村の中央を貫流する狭隘な耕地と、総面積の86パーセントを森林が占め、そのほとんどは道有林と北海道大学研究林で形成されています。

https://www.vill.otoineppu.hokkaido.jp/kakuka/chiikishinkou/oshirase/tankiizyu.html

 

神恵内村(かもえないむら

「札幌から一番近い秘境」
アイヌ語の「カムイ・ナイ」(美しい沢)からきたもので、
「地形がけわしく、人が近づきがたい神秘な沢」を意味しています。
名前のとおり、村全体が「パワースポット」です。
そんな神恵内村にあなたも住んでみませんか?

https://www.vill.kamoenai.hokkaido.jp/iju/

 

更別村(さらべつむら

 本村は、雄大な日高山脈が一望できる広大な十勝平野の中心に位置する自然あふれる村で、農家1 戸あたり東京ドーム11個分(49.7ha)の農地を保有する日本有数の大型農業の村であり、また、一人当たりの国民健康保険医療費が常に低く推移している状況からも健康と豊かさを実感できる村です。
・十勝地方の中心都市「帯広市」(人口17万人)の中心部へ車で40分

http://www.sarabetsu.jp/ijyuu/

 

猿払村(さるふつむら

 猿払村は「日本最北の村」として、北海道の最北部にあたる宗谷総合振興局管内のほぼ中央に位置し、カナダのモントリオールとほぼ同じ緯度にあたります。
 猿払村の東はオホーツク海の海岸線、西は丘陵性山地を境に豊富町、南は幌延町、浜頓別町、北は稚内市に隣接しています。

 総面積は590Km2を有し、村としては北海道で一番広く、総面積の約8割が山林や原野であり、手つかずの自然がいっぱい残っています。
 東部は約33kmの海岸線を通じて豊富な水産資源を誇るオホーツク海を臨み、西・北・南部は背梁を低下しながら幌尻山・エタンパック山を中心に、標高200mから400m前後の宗谷丘陵が連なっています。中央部から東部にかけては広大な耕地や原野が広がっており、役場所在地の鬼志別を中心として大小11の集落が形成されています。
 また、宗谷丘陵を水源として猿払川など6水系が緩やかな流速で屈曲しながらオホーツク海に注いでおり、下流域には大小の沼や湿原を形成しています。
 土壌及び地質は、山地及び丘陵地は右生層の砂岩・泥炭・残積土壌であり、海岸段丘地は、砂岩・夏岩・砂層・海砂等の風化推積層よりなる洪積土壌、低湿地は沖積土壌及び泥炭土壌であります。

http://www.vill.sarufutsu.hokkaido.jp/hotnews/category/156.html

 

占冠村(しむかっぷむら

大型リゾート施設「トマムリゾート」のある村です。

・自然豊かなのは当たり前。
・都会を楽しみながら、本物の自然も楽しめる田舎です。
・札幌ススキノで夕方一杯やっても、その日のうちにJRで村へ帰って来ることができます。
・村内での自然満喫生活にとどまらず、今日は富良野方面の十勝岳温泉へ、明日は帯広方面の十勝川温泉へ、そして週末は札幌でお買い物という生活が可能なところです。
・体が元気でマイカーをお持ちの方にとっては本当に住み良いところだと思います。

http://www.vill.shimukappu.lg.jp/shimukappu/section/kikaku/nmudtq0000001zm3.html

 

新篠津村(しんしのつむら

青空、緑、地平線。
他に何もない贅沢

https://www.vill.shinshinotsu.hokkaido.jp/hotnews/category/15.html

 

鶴居村(つるいむら

鶴居村は、北海道釧路総合振興局管内のほぼ中央に位置し、東は標茶町、北西は釧路市阿寒町・弟子屈町、南は釧路湿原国立公園を挟んで釧路市や釧路町に隣接しています。
釧路市から村の中心地「鶴居市街」まで車で40分、釧路空港からも約40分のところにあります。ここが鶴居村です。

気候は冷涼であるものの、夏季は釧路沖で発生する海霧(ガス)に時折覆われることはありますが、内陸型気候により比較的温暖な日が続きます。冬季は雪が少なく晴天の日が多い。風向きは季節風の関係で、夏は南から冬は北西からの風が比較的多い。

https://www.vill.tsurui.lg.jp/kurashi/jyutaku/tsuruinisumu/tsuruinisumu_04.html

 

中札内村(なかさつないむら

http://www.vill.nakasatsunai.hokkaido.jp/kurashi/jyuutaku_takuchi/jyuutaku_takuchi_02.html

 

西興部村(にしおこっぺむら

流氷の接岸するオホーツク海から約25キロメートル内陸に位置する西興部村は、冬はマイナス20度、夏は30度になる日もあるなど、自然環境の厳しい村ですが、全村に光ファイバー網を整備し、オレンジ色の公共施設の街並み、夢施設を拠点にした村づくりを展開しています。
山菜やエゾシカ肉料理の他、全国でも希少なまつたけを使った焼酎等、特産品も山の恵みです。

https://www.vill.nishiokoppe.lg.jp/kankou/category/enjoy/oucsq30000002cql.html

 

真狩村(まっかりむら

真狩村は「えぞ富士」と呼ばれ親しまれている羊蹄山の南に位置し、
農業を基幹産業として発展してきた純農村です。
明治28年に香川県・福島県からの移住者が村の始まりで、
2015年に開基120周年を迎えました。
気候は北海道ならではの四季を間近に感じられる、
自然豊かな環境で、季節と共に生活ができます。

http://www.vill.makkari.lg.jp/iju_teiju/

 

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留寿都村(るすつむら

 留寿都村は、北海道の南西部、札幌市と新千歳空港のどちらからも、車で約90分の場所に位置し、農業と観光を基幹産業とする村です。
 気候は、市街地の標高が約300mから400mの間にあることなどから夏は涼しく、冬は道内でも降雪量が多い地域です。道内屈指の規模を持つルスツリゾートのスキー場では、最高の雪質を味わうことができます。村で生産される農作物は、馬鈴しょ、アスパラガス、大根、ながいも、スイートコーンなどで、いずれも高い評価を受けています。また、豚肉の生産も行われており、ブランド化されています。観光では、遊園地、ゴルフ場、スキー場、ホテルを持つルスツリゾートが、夏も冬も魅力的な通年型リゾートとして営業しています。

http://www.vill.rusutsu.lg.jp/hotnews/detail/00000696.html

 

 

2019年(令和元年)10月の情報です。

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